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ブース設営における造作方法 木工ブース編

展示会に出展する際、ブースを設営します。
皆様、設営方法にも様々な種類があるのはご存じですか?

今回は木材を活用した設営方法についてご紹介をさせていただきます。

是非、ご参考にしてみてください。

木工ブースとは?どんな方にオススメ?

木工ブースとは木材をメインに使用し、施工したブースになります。
考えたデザインを一から作成するが出来る造作方法です。

カーブを活用したものや、丸型など自由度が高くなり、大きさや形をお好みで作成することができます。

他社のブースよりもオリジナリティに溢れ、ブースを目立たせたい方にオススメです。

造作するうえでの注意点

デザインに合わせて木工造作物を作ることもあり、オリジナリティを落とし込むことができる木工造作ではありますが、一方で注意点もございます。

デザインに合わせてオリジナルの木工造作物を作成する為、一度使用した後は基本的には廃棄になります。活用する場合は、ご予算も含めて考えておく必要がございます。

基本的に一度しか使えないような造作物は、コストを優先する場合だと不向きになる場合もございます。

木工ブース 制作事例

施工実績:HCJ(国際ホテル・レストランショー)
施工実績:Japan IT Week

ジラフ計画でも対応可能!

ジラフ計画でも過去に施工実績がございます。
弊社ではプランニングからご対応させていただいております。

どんなブースにも対応可能ですので是非ともご活用ください。

皆様からのご依頼をお待ちしております。

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