No.2647 JACLaS EXPO 2026
白を基調に商品と映像を見せる開放的なブース
■ Event / JACLaS EXPO 2026
■ Venue / 神戸国際展示場
■ Size / 6.0m × 3.0m
【業種/出展内容】
臨床検査業務を自動化・省力化する前処理装置や消耗品の開発・販売
【特徴】
・白を基調にした明るい空間
壁面や展示台、上部のフレームまで白で統一し、すっきりとした印象にまとめた空間
天井からの照明も加わり、展示物やパネルが見やすく整ったブース全体
・大きな開口で入りやすい正面
正面には大きな開口を設け、内部の様子が外から見渡せるつくり
入口付近に大きな壁を置かず、展示会場を歩く人が自然に中へ入りやすい構成
・商品を近くで見られる展示台
小型の製品や部品は、透明なケース(アクリル)に入れて展示台の上に配置
手に取らずとも形や種類を近くから確認できる、見やすさを重視した展示方法
・写真と説明を組み合わせた壁面展示
製品そのものだけでなく、使用イメージや機能を紹介するパネルを壁面に配置
写真や図を使った情報を商品展示の近くにまとめ、何を扱っているのかを直感的に伝える構成
・映像で製品を紹介するエリア
右側には大型モニターを設置し、実物展示だけでは伝えにくい内容を映像でも紹介できるスペース
その下には機器類をまとめて配置し、実物と映像の両方から製品を見られるつくり
・正面から見える企業メッセージ
ブース上部には「ものづくりと先進技術で検査の未来を支えます」というメッセージと企業ロゴを大きく配置
遠くからでもブースの存在と企業名を見つけやすくする、シンプルで分かりやすいサイン計画











