No.2639 TOKYO GAME SHOW 2026
本格フライト体験で空の世界に没入できる迫力満点なブース
■ Event / TOKYO GAME SHOW 2026
■ Venue / 幕張メッセ
■ Size / 9.0m×6.0m
【業種/出展内容】
フライトシュミレーション
【特徴】
・体験を主役にしたレイアウト
複数の操縦席型シミュレーターをブース中央に配置し、遠くからでも何を体験できる場所なのかがひと目で伝わる構成
見るだけの展示ではなく、実際に座って操作する体験を中心に据えることで、来場者の好奇心を強く引き出す空間
・本物に近い操縦席の演出
大型モニターや操縦レバー、計器類、専用シートを組み合わせ、実際に航空機を操縦しているような雰囲気を演出
機械の細かなつくりまで見えることで、ゲーム感覚だけでなく本格的なシミュレーション体験への期待感を高める展示
・黒を基調にした力強いデザイン
ブース全体を黒やダークカラーでまとめ、航空機や機械を思わせる硬質で精悍な世界観を表現
明るい会場の中で独特の存在感を放ち、フライト体験の緊張感や特別感を自然に高めるカラーリング
・立体的な骨組みを活かした空間づくり
黒いフレームをブース全体に張り巡らせ、格納庫や訓練施設を思わせる立体感のあるデザイン
設備そのものも演出の一部として見せることで、一般的な展示ブースとは違う無骨さとリアル感を強調
・大型モニターによるライブ感
高い位置に大型画面を設置し、体験中の様子や映像を周囲の来場者にも見せられる構成
自分が体験していなくても内容が伝わりやすく、楽しそうな様子が次の参加者を呼び込む仕掛け
・航空の世界観を伝えるビジュアル
戦闘機や空、操縦席を大きく描いたグラフィックを各所に配置し、ブースに近づく前からテーマを明確に発信
暗い背景に青い光や空の写真を組み合わせることで、スピード感や未来感を感じさせる印象的な見せ方











