No.2636 JASIS 2026

研究機器の専門性を分かりやすく伝える信頼感のあるブース

■ Event / JASIS 2026

■ Venue / 幕張メッセ

■ Size / 12m×3m 

【業種/出展内容】

分析前処理装置製造

【特徴】

・遠くからでも目に入る大型サイン
ブース上部に大きな社名と「前処理を自動化へ」というメッセージを掲げ、離れた通路からでも内容を認識しやすい構成
来場者に何を提案する企業なのかを短い言葉で伝え、興味を持つきっかけをつくる見せ方

・ブルーと白で統一したデザイン
鮮やかなブルーと白をブース全体の基調とし、清潔感と専門性を感じさせるデザイン
研究や分析に関わる製品との相性も良く、展示物や説明パネルをすっきりと見せる統一感のある配色

・大きなAを活かした印象的な造形
ブース中央に企業ロゴを思わせる大きなA型のデザインを配置し、空間全体の象徴として活用
単なる四角い展示空間にせず、遠くから見ても記憶に残りやすい個性的なアクセント

・分野ごとに整理された情報展示
水中農薬、カビ臭、食品分析、残留農薬など、テーマごとに見出しを設けて展示内容を整理
専門的な製品が多い中でも、自分が探している分野を見つけやすく、必要な情報へ自然に進める構成

・実機を中心にした分かりやすい展示
説明パネルだけでなく実際の分析機器や装置を多数配置し、製品の大きさや形状をその場で確認できる展示方法
実物を見ながら説明を受けられるため、導入後のイメージを持ちやすく、具体的な相談にもつながりやすい構成

・説明パネルとモニターを組み合わせた情報発信
各製品の近くに特徴をまとめたパネルや資料を配置し、さらにモニターを使って詳しい情報を伝えられる環境を用意
製品を見る、概要を読む、映像やスタッフの説明で理解を深めるという流れをつくり、専門的な内容でも理解しやすい展示空間