No.2602 ジャパンビルド東京

近未来感をイメージし、あらゆる角度から来場者にアプローチができるブース

ジャパンビルド東京

■ Event / ジャパンビルド東京(建設DX展)

■ Venue / 東京ビッグサイト

■ Size / 8.1m×6m(6小間)

【業種/出展内容】

情報通信業

【特徴】

・多数のドライビングシミュレータ
ノートPCにステアリングコントローラー(ハンドルとペダル)を接続した簡易シミュレータ席が数多く(写真で見える範囲で8席以上)用意されており、来場者が気軽に交通シミュレーションや運転体験ができるようになっています。

大型VRモーションシミュレータ(VR360)
「VR360」と書かれた大型の回転式モーションシート(コックピット型)が設置されています。単なる映像視聴ではなく、身体的な動きを伴う没入感の高いVR体験を提供しており、集客の目玉になっています。

・開放的なコーナーブース設計
通路に面した2面(あるいは3面)が開放されており、壁で囲わずに入りやすい構造です。青とシアン(水色)のカーペットでエリアを明確に区切っています。

円弧(R)を描く上部看板
ブース上部に「FORUM8」のロゴが入った大きな円弧状の梁(ハリ)を設置しており、遠くからでも目立つ立体的な構造になっています。これがブース全体に統一感と先進的な印象を与えています。

カラーブランディングの統一
コーポレートカラーと思われる「青・紫・水色」のグラデーションで統一されています。柱やパネルのデザインもこの色調でまとめられ、サイバーで近未来的な雰囲気を演出しています。

多数のディスプレイ活用
壁面やデスク上に大小様々なモニターが設置され、常にデモ映像(月面、道路、街並みのCGなど)が流れています。通りがかりの人に対し、視覚的に「何ができるソフトなのか」を直感的に伝えています。

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